鍼がバストアップにいい?

Woman sleeping in sexy underwear in bed

バストアップには刺激を与えるのが効果的です。マッサージなんかでもいいですが、もっと直接的な刺激を与えてみるのはいかがでしょう?バストアップに効果的なツボを何と鍼で直に刺激しちゃいます。胸の筋肉を刺激する事で、垂れ気味バストのリフトアップやバストの張りを促します。

この鍼は治療を目的としたものではなく所謂、美容鍼というやつです。美容鍼を顔のツボなんかにたくさん刺して小顔効果を狙うものも有名ですね。でも、鍼って痛いんじゃ?と不安に思う方もいるかもしれません。ですが大丈夫です!痛みはほとんどありません。むしろ、えっ、刺さってる?って感じです。

バストアップ効果を狙って美容鍼をしてもらう人は多いです。みんなやってます。怖がらなくて大丈夫です。時間は15分から20分で出来るみたいです。そして気になる値段ですが、目安としては1万円前後だとか…15分で1万円ですか。

これを安いととるか高いととるかは人によりけりだと思いますが効果は確かな様なので、ちょっと気にはなりますよね?言い忘れましたが、1回やってもらっただけでは効果は続きません。月に1回程度通う必要があるみたいです。たまに美容鍼で内出血を起こす人もいるみたいですが、数日で痕は消えるみたいなので安心です。

参考:鍼とは

指圧はこのツボ

なんと!指圧をするとバストアップが期待できちゃうんです??指圧をするといいツボと押し方のポイントを合わせて書いていきたいと思います。まずはじめに「だん中」と呼ばれるツボです。特にバストアップに効果ありです。左右のバストトップを線で結んで丁度真ん中になるところにあります。

谷間の少し下辺りです。指で押さえてみて少し痛みがあるところ、それが「だん中」のツボです。押し方は徐々に力を強めて3秒ほど押し、ゆっくり力を抜いてふっと指を離します。これを5回繰り返すといいでしょう。次は「天渓(てんけい)」、バストのハリに効果があります。

バストトップの横の線に位置し、骨と骨の間にあります。これも押してみて痛い場所がツボになります。このツボは左右両側にあります。押し方は左右のツボを同時に、バストを持ち上げる様にして内側へ向かってゆっくり押します。最後に「渕腋(えんえき)」です。

このツボは血行を良くし、バストに栄養を送りやすくしてくれる効果があります。ツボはバストトップの10センチ外側のところに位置し、腋の下あたりにあります。親指で左右同時にゆっくり押しましょう。道具も何も要らず、指1本で出来てしまう指圧、簡単なので是非試したいですね。

バストアップは、いろいろな方法をミックスして行うとより高い効果が期待できます。たとえばバストアップサプリなどはとてもおすすめ出来ます。

その中でもB-UPはとても評判が良いです。一度お試ししてもいいでしょう^^

参考:b-upプエラリアサプリ※悪い口コミからわかる本音※

簡単すぎるバストアップ術!

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この方法を知った時、私も本当にこんな事でバストアップが可能なのか??と驚いてしまいました。今すぐにでも出来る簡単バストアップ方法とは…イメージトレーニングです??そうです。ただイメージするだけでいいんです??
理想のバストを思い浮かべているうちに……気付くと胸が大きくなっています!な、なんだって??いつの間に??って事なんだそうですが(笑)どうしてイメージするだけで大きくなるんでしょうか?脳とか精神的なものがホルモンに作用するのかもしれません。よくわかりませんが。しかし、こんなに簡単なら今すぐにでもやってみたいものです。

何時でも出来るっていうのもポイント高いですよね。好きなモデルやアニメのキャラのポスターを貼ってその胸を見ながらイメージすると効果的らしいです。この方法、想像力豊かな人の方が効果がありそうな気がします。

イメージトレーニングってスポーツ選手がよくやるイメージですが、まさかバストアップにも効果があるなんて…イメージトレーニングも馬鹿にできません。ここまでくるとイメージトレーニングでなんでも出来そうな気がします。バストアップとイメージトレーニング…なかなか結び付かない単語ですが意外と密接な関係なのかもしれません。

 

腕立て伏せでバストアップ??

腕立て伏せをすると胸筋が鍛えられる為、胸が大きくなると聞いた事があります。確かに私の周りの運動部の子達(特に何テニス部とバドミントン部!)は胸が大きかった様な気がします。母にも聞いてみたところ、やはり腕立て伏せの効果は絶大なようです。

少し聞いてみただけなのにかなり熱く語られました…。母の腕立て伏せへの信頼はかなりのものみたいです。母がそこまで言うのならそうなのだろうと、私も実践してみる事にしました。普段は全くと言っていいほど運動をしない私です。そんな人間がいきなり腕立て伏せ100回(母のオススメ回数)なんて無理な話です。

30回もやらない内に腕がプルプしてきました。今まで生きてきて初めて知ったのですが、腕立て伏せって「腕」ってつくクセに色々な筋肉を使うんですね。もう腕や胸だけでなく背中や足の筋肉までギシギシします。これはもうほぼ全身です。危うく背中が攣りそうになりました。

身体が悲鳴を上げるなか50回までなんとかやり終え(誰か褒めて)、これを毎日続けるのは無理だと早々に悟りました。こんなの毎日100回も続けていたら豊満ボディどころかボディビルダーになってしまいます(ならない)。自分が筋トレ大好き人間かもっと強い精神力を持っていればよかったのですが、私には腕立て伏せでバストアップはむいていなかったようです。

バストアップに必要な三大要素

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バストアップには必要な三大要素があるのはご存知ですか?
この必要な要素が欠けていると、バストというのはなかなか大きくなりません。
ではその要素とはなんでしょうか? それを紹介いたします。

1 一番必要なものは脂肪分
まず、胸の大きさに一番必要なものといえば脂肪です。
胸の9割は脂肪でできており、胸を大きくするためには脂肪分は欠かせません。
脂肪分が欠けていると、胸は大きくなりませんので、胸を大きくしたい場合には脂肪分をしっかりと取るようにしましょう。

2 女性ホルモンの分泌も必要である。
また、女性ホルモンの量も胸を大きくするのには欠かせません。
女性ホルモンは女性らしい体を作るのに必要なものであり、胸の成長にも大きな影響を与えるものです。
女性ホルモンが少ないと、胸が成長しにくくなるものですので、女性ホルモンが出やすい環境や食べ物をしっかりとしておきましょう。

3 乳腺の大きさでバストは変わる
最後に胸を大きくするのには、乳腺がかかわります。
乳腺が大きかったり、数が多かったりするとその分脂肪が胸につきやすくなりますので、乳腺の数や大きさが重要になっていきます。

この3つが胸が大きくなるために重要な要素となります。

 

バストアップの壁。胸の脂肪はつきにくく落ちやすい

体型がぽっちゃり型なのに、バストが小さい、という悩みを抱えている方は意外と多いです。また一方で、せっかくダイエットに成功したらバストがサイズダウンしてしまった、という声もまた、とても多いです。
バストに脂肪がつきにくく、一方で落ちやすいのは、脂肪そのものの性質が関係しています。おなかや太ももと比べると、バストには液状に近い、やわらかい脂肪がつく傾向があります。脂肪率が高くてもおなかとバストでは触感が違うのは、脂肪の硬さが違うためです。
硬い脂肪、というとセルライトを思い浮かべてしまいますが、セルライト化していなくても、もともとおなかの脂肪は硬めなのです。ちなみにこれは、腹部には骨格がないため、脂肪の層で内臓を保護する役割があるためです。
硬い脂肪は燃焼しづらいですが、バストのようにやわらかい脂肪は消費が容易なので、ダイエットするとすぐに落ちてしまいます。加えて、バストは歩いたり走ったりすると上下左右に揺れますが、この「揺れ」が意外に大きな運動量になっていて、脂肪がエネルギーとして消費され、サイズダウンしやすいという指摘もあります。
脂肪の種類がこのように違うため、体脂肪を増やしてもバストのサイズアップにはそのままつながらないことが多いのです。バストアップには脂肪と一緒に女性ホルモンの働きかけも不可欠で、それも、思ったように脂肪がついてくれない理由のひとつです。